あれ?電気が消えた 停電?漏電?
漏電は火災になる前にしっかり調査!
突然停電をした際に、ブレーカーを見に行くことはありますよね?
ブレーカーが落ちてしまっていると思いますので、ブレーカーをまた上げると思います。
上げてすぐにまた落ちてしまう、、、、これ実は漏電のサインなんです。
漏電を放置してしまうと、火災などの大事故につながってしまいます。
おかしいなと思ったら、まずは専門家にしっかり調査を依頼しましょう。
豊中の株式会社テック・ワンでは、電気工事の専門資格を持ったスタッフがご自宅にお伺いし、調査から工事までワンストップで対応いたします。
気になる電気のトラブルはお気軽にご相談下さい。
こんな場合は漏電かも
こんな状態ではありませんか?
以下の状態に当てはまるものが1つでもございますと、漏電の可能性があります。漏電は放置をしてしまうと、大事故にもつながる危険な状態です。早急に調査をしましょう!漏電調査のご依頼は豊中市の株式会社テック・ワンのご相談下さい!
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全停電する
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部分的に電電、または使用できないコンセントがある
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ブレーカーにある黄色いボタンが突起している
(白いボタンの場合もあり)
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子ブレーカの1つだけが落ちている
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水回りのコンセントが使えない
漏電調査の流れ
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STEP01
分電盤の状態を調査
漏電は大きな事故につながる為、早急に調査が必要になります。まずはご訪問をさせていただき、分電盤の状態を調査いたします。
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STEP02
漏電の測定を実施し、回路を特定
測定機器を使用して、全回路のケーブルを測定します。全回路を測定する事で、漏電をしている回路を特定するとともに、調査漏れを防ぎます。
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STEP03
漏電機器などの探索
測定結果で確認できた回路の現地に向かい、機器等の浸水、ケーブルの破損、機器自体の破損を一つ一つ目視にて確認をいたします。
ケーブルの接続BOXの中も調査いたします。
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STEP04
機器の処理
機器本体の浸水や破損については、電源ケーブルを適切に処理をし、漏電をしない様に仮復旧をいたします。ケーブルの接続BOXやケーブル自体の破損については、接続のやり替えや入線替えで処理をいたします。
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STEP05
分電盤の再測定
漏電回路だけではなく、全回路を再度測定を実施し、基準値以上で有ることを確認し、お客様へ報告いたします。また、漏電の可能性になりうる配線などを行っていないかどうかのチェックと配線についてのアドバイスをいたします。
Access
株式会社テック・ワン
| 住所 | 〒561-0815 大阪府豊中市豊南町南2丁目6-6 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
06-6332-0093 |
| 営業時間 | 8:30~17:30 電話対応 24時間受付 |
| 定休日 | 日,祝 |
| 代表者名 | 友宗 昭人 |
| 備考 | 電気工事、弱電工事、消防設備工事、空調工事、全てお任せ下さい! |
創業 |
2010年11月 |
資本金 |
500千円 |
建設業許可 |
大阪府知事許可(般-6) 第162047号 電気工事業・消防施設工事業 |
取引銀行 |
北おおさか信用金庫・池田泉州銀行 |